甘藷伝来の功労者、下見(あさみ)吉十郎(1673~1755)を祀る石地蔵です。瀬戸の向雲寺境内にあります。吉十郎は日本回国の旅に出た時、薩摩国日置郡伊集院村から甘藷を郷里に持ち帰りました。農民に栽培方法を教え、やがて瀬戸内一円に広まり、中でも享保の大飢饉の際は当地方からはほとんど餓死者を出さなかったと言われています。

甘藷地蔵のクチコミ

基本情報

住所 愛媛県今治市上浦町瀬戸1754

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最寄駅 -
アクセス 尾道側から

【自動車】大三島IC → 約5分 → 目的地

【バス】しまなみライナー → 大三島BS下車 → 島内バス(宮浦港-出走線)・約11分→宮前下車 → 徒歩・約5分 → 目的地

【自転車】最寄サイクリングターミナル:道の駅「多々羅しまなみ公園」

最寄自転車道出入口 → 約15分 → 目的地

橋名:多々羅大橋
今治側から

【自動車】大三島IC → 約5分 → 目的地

【バス】今治駅前 → 大三島BS下車 → 島内バス(宮浦港-出走線)・約11分 →宮前下車 → 徒歩・約5分 → 目的地

【自転車】最寄サイクリングターミナル:道の駅「多々羅しまなみ公園」

最寄自転車道出入口 → 約5分 → 目的地

橋名:大三島橋

駐車場
5台
営業時間 -
料金 -
電話番号 0897-87-3000
ホームページ -
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