Brarie magazine [ブラリーマガジン]

ゴルフ・乗馬・カヌー…北海道の大自然を満喫できる高級リゾート「ザ・ウィンザーホテル洞爺」

ゴルフ・乗馬・カヌー…北海道の大自然を満喫できる高級リゾート「ザ・ウィンザーホテル洞爺」

日本の避暑地、北海道。その中でも支笏湖・洞爺湖のカルデラからなる支笏洞爺国立公園は、北海道内の国立公園の中でも最も旅行者が多く人気の避暑地となっています。

ユネスコによる地球科学的な価値を持つ遺産の保全を目的としたプログラム「世界ジオパーク」にも認定された支笏洞爺国立公園にある高級リゾートが、今回紹介する「ザ・ウィンザーホテル洞爺」です。

2008年の洞爺湖サミットの舞台としても注目を浴びた「ザ・ウィンザーホテル洞爺」は、北海道ならではの大自然のアクティビティと景観に加え、ラグジュアリーな空間を楽しめる高級リゾートです。

ザ・ウィンザーホテル洞爺

新千歳空港車で約2時間、洞爺湖と内浦湾を見渡せる山の上にあり、世界最高水準の滞在型リゾートホテルとして上質な時間を満喫できます。
客室からは、天気によって表情を変える洞爺湖の景色を楽しめます。
また、8月でも21.9℃という、過ごしやすい気候も魅力のひとつです。

ホテルに隣接するゴルフ場「ウィンザーグレートピークオブトーヤ」は全長6,216ヤード、標高625mの雄大なロケーションにレイアウトされたコースは、洞爺湖から羊蹄山、内浦湾まで180度以上のパノラマで見渡せます。運がいい日は雲海の上でプレーすることもできます。

カヌーや乗馬等の大自然を満喫できるアクティビティも多く取り揃えており、時にはエゾシカと出会うこともできます。

4月末から10月末まで開催される洞爺湖ロングラン花火大会の期間中は客室から花火を眺めることもできます。

週末は北海道の夏を贅沢に満喫してみませんか?

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Return Top